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痴漢冤罪

痴漢容疑で逮捕されてしまった!!

自分や家族が、痴漢事件を起こしてしまい、身元や勤務先を提示したため拘留はされずに解放されたが、これからどうすればいいのかわからない…被害者には誠意を持って謝罪したいが、痴漢の事実は会社に知られたくない。
その場では認めてしまったが、よくよく考えれば冤罪だという場合はもちろん、実際に痴漢をしてしまった場合でも、被害者に示談交渉し、謝罪の誠意を伝えることで被害届を取り下げてもらえることがあります。

痴漢事件は早期の対応が重要です

痴漢で捕まった場合、逮捕から起訴までの時間は最長で23日間しかありません。
初めて逮捕された場合はもちろん、2回目の逮捕でも痴漢事件で起訴されてしまうと99%以上の確率で有罪判決になってしまい前科がつく犯罪者になります。
痴漢で起訴されて有罪判決となれば、実名報道されることも多く、社会的な立場や信用、家族、収入、それ以外にも様々なものを失ってしまう事になります。
一刻も早く、被害者に謝罪の意思を伝え、示談交渉で円満解決できるようスピーディーな対応が必要となります。

痴漢事件に強い弁護士

痴漢事件の場合、経験豊富で痴漢事件を専門に扱っている弁護士に弁護してもらうべきといえます。
被害者への示談交渉はもちろん、万が一示談に応じてもらえず起訴されてしまった場合も、情状を立証し執行猶予に持ち込みます。
雅法律事務所は、痴漢事件のプロフェッショナルといえる弁護士事務所で、着手料金等も明朗表示、初回のメール相談は無料です。
ご家族、ご本人が痴漢事件を起こしてしまった場合、早急に無料相談することをおすすめします。

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